名刺・箔押しから対応開始
AIで作ったなら、
印刷できるところまで。
AIで作った名刺デザインをアップロードすると、印刷会社がそのまま受け付けられるデータに変換します。さらに、箔押しが実際にどう仕上がるかを注文前に確認できます。
AIが作ったデザイン
見た目はきれいでも、印刷会社では差し戻されるデータ
変換後のデータ
印刷用データと、箔押しの仕上がりプレビュー
印刷の手前で止まった経験はありませんか
「データ規格が合っていません」
AIが作るのは画像データ、印刷会社が求めるのは印刷用データです。どう変換すればいいかは誰も教えてくれません。
「箔押しには別データが必要です」
箔押しする範囲を示す別データを用意する必要があります。それを知らずに提出して差し戻されるケースが多くあります。
仕上がりは届くまでわからない
画面上ではきれいに見えても、実物は異なることがあります。200枚刷ってから気づくのが、一番もったいない失敗です。
3ステップで完了します
- 1
デザインをアップロード
PNGまたはJPGに対応しています。解像度が足りない場合はその場でお知らせします。
- 2
箔押し範囲を塗って指定
ロゴでも文字でも、光らせたい部分をブラシで塗るように指定できます。
- 3
プレビューを確認して受け取る
実物に近いプレビューを確認したうえで、印刷用データ一式をダウンロードできます。
プレビューはあくまで参考用の画像です。紙質・印刷会社・照明によって箔の色や光沢は変わります。
現在対応していること・まだのこと
現在対応しています
- · 名刺
- · 加工は箔押しのみ
- · 箔押し範囲を直接塗って指定
現在準備中です
- · 型押し・スポットUVなど他の加工
- · 名刺以外の印刷物
- · 印刷会社への注文・決済連携
まず一つを確実に仕上げてから対応範囲を広げる方針です。必要な商品があれば下記にメールアドレスをお知らせください。今後の優先順位の参考にします。
公開時に一番はじめにお知らせします
メールアドレスをご登録いただくだけです。公開の際に一度だけご連絡します。